One Care


ウイルス対策プログラムの署名が自動更新されないためアイコンが赤色になる場合

Windows Live OneCare でウイルス対策の署名が自動更新されるときに、次のエラー メッセージが表示されることがあります。

"緊急: Windows Live OneCare の更新"

"Windows Live OneCare is out-of-date, but unknown problems are preventing us from updating it automatically. Click 'Recommendations' to learn what you should do."

この問題を解決するには、以下の操作を行います。

Internet Explorer を起動して、インターネットに接続できることを確認します。

インターネットに接続できる場合は、次の方法を上から順に試してください。

ウイルス対策の署名を手動で更新する
  1. Windows Live OneCare を起動します。
  2. [プロテクト プラス] で [更新プログラムの確認] をクリックします。
  3. エラー メッセージが表示された場合は、その内容を書き留めます。
OneCare データベース フォルダのアクセス許可をリセットする
  1. CalcsDeleteDB.exe ツールをインストールして、Windows Live OneCare の設定とアクセス許可をリセットします。
    1. [ダウンロード] をクリックします。
    2. [実行] をクリックして Windows インストーラ パッケージを開始します。
    3. [実行] をクリックしてデータベース更新ツールを起動します。
    4. 画面の指示に従って操作します。
  2. Windows Live OneCare をもう一度更新します。
ダウンロード アクセラレータ、プロキシ アプリケーション、ウイルス対策、ファイアウォール プログラムなど、サード パーティのインターネット ユーティリティをアンインストールする
Windows Live OneCare をアンインストールしてから再インストールする